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2012年01月07日

JAZZTOKYO 「このCD2011 国内編」

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JAZZTOKYO (Webマガジン) にて、

2011年に発売された国内CDの中から 「やっぱこのCDでしょ!」と

JAZZTOKYOの編集者・ライターたちによって選出されたアルバムが紹介されています!


そして、その中に クオリア「黄金の国」 が選ばれています!!!

http://www.jazztokyo.com/best_cd_2011a/cd2011a.html

(上記のページで、CDジャケットをクリックすると詳細ページになります。)


これはなんとも名誉ある素晴らしいことです!!
JAZZTOKYO様、ありがとうございます!!


Jazzの定義とは何か・・・という論議を巻き起こすかもしれないですね。

クオリアのアルバムは大人のための大人によるJ-pops。

いままでの「ジャズ」という既成概念からは当てはまらないかもしれませんが、

今回、Jazztokyo様がそのような見解を示してくれたことによって

また新たな扉が開けたのではないかと思っています。


Jazz。

それは伝承と同時に常に新しい可能性を追求していくプロセスであること。

我々もこのアルバムでいろんなことを試みて、追求しました。

伝承し、融合し、そのプロセスで生まれた楽曲たち。


バリバリのジャズ曲は「黄昏時」だけかもしれませんが、

ほかの楽曲たちも、掘り下げた意味においては、そのくくりに入ることができるのかもしれません。


2012年は、2011年のCDとして選ばれたこのアルバムを、

どんどん皆さんに聴いていただきたいと思います!



posted by erieri at 01:03| Comment(2) | クオリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Jazzの定義って、難しいよね(;´▽`A``。
Posted by まこっちゃん at 2012年01月07日 10:21
自分の支持する方や曲が、多くの方にも支持されてるとなるとファンとしても嬉しいもんです
Posted by sinjiko at 2012年01月07日 12:13
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