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2010年09月30日

ERIKO/宝物 PV



2ndミニアルバム「終わりなき愛の歌」より
誰かに「ありがとう。」と言いたくなる-ようなココロの宝物の歌。
posted by ERIKO at 21:50| Comment(10) | YouTube | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
シューo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o〜♪
Posted by まこっちゃん at 2010年09月30日 23:14
何か・・?
ノスタルジックなギターのメロデイー、

懐かしい故郷から響いて来るような声、
心の底から何か・・解らないけれど・・?

遠い日の、愛おしい記憶が1つ1つ掘り出される様な
そんなメロデイーが聞こえる・・・


Posted by kazu at 2010年11月29日 22:04
君の声を聴きながら 母の故郷の風景を思い出しています。

杉林を田んぼの向こうに見て、

小川に流れる水の音を、

蝉の声の中に聞きながら登る坂道,

山裾の次の角を曲がったら そこが母の故郷の家,

稲穂が風に揺れ 夕にカジカが鳴いて あの母の故郷にもう一度 ,

君の声を聴きながら, そんなことを考えて居ます
Posted by kazu at 2010年12月05日 00:28
稲穂の先がゆれて、
その影の中を雲が流れています。

小さな風が又、
夏の日差しの中で・・・ 
Posted by kazu at 2011年06月12日 00:06
梅雨の季節になりました。

アジサイの花の向こうに夏椿の花が咲き、
雨が、つわ葺きの葉を真緑色に染め

その隣には、黄色の花が狂ったように咲いています。

今日も夏がきました。

カジカの鳴く、母の故郷の田んぼ
稲穂の先の雨粒が、
今も、小さな輪を沢山沢山描いて居ることでしょう。
Posted by kazu at 2011年06月21日 22:22
秋に、母の故郷を尋ねて見ようか、

谷川に沿って走り、その先の集落が母の故郷、

懐かしい田舎屋の庭先

苔むした石垣

小学校のグランドの上にだけ、山に囲まれた小さな空が在る

母の故郷

あの山すその坂道を、もお一度登ってみたいんだ
Posted by kazu at 2011年10月02日 22:44
母の故郷への道は、
バイパスが通るらしく、工事が進んでいた。

見慣れた谷底から伸びていた杉の林はなく、
谷川を流れる水の音は、もお其処には在りませんでした。

雨の降る道をしばらく登ると、
見覚えの在る、石垣が見えてきた。

実が付いていない柿の枝の下の坂道を登り、
今は、誰も居ない懐かしい家の軒下に入り
雨の降り落ちるのを眺めていた。

山の稜線は、雨雲に隠れ
刈り取りが終わった田んぼの向うの杉林は、
薄墨色に染まって見えた。

庭の境の積み石の苔は、雨に濡れている。

誰も居ない家の戸が開いて、
伯母ちゃんが「来たね〜!」と言って
出てくるのを、軒下に座って待っていた。

母の故郷の山は、今日も青く静かです。

雨が、降っています。
Posted by kazu at 2011年11月07日 21:37
今日も又ここに来ました。
君の声は、優しくて懐かしい。

君の歌う声が、僕の心を捕らえて放さない。
不思議な力を持っています。

故郷へは、今度は何時行けるのだろう
三年後、五年後、それとももっと、

君のこの曲を、無性に聴きたくなる時がある。
夜、仕事を終えて一人になるそんな時に、

ここへ来る回数が、少なく成って
君の声を聞かずに済む様に成るのは
何時の事だろう。


今居るこの場所は、子供達の故郷。

夏、虫取りをした公園の草の匂い、首筋の汗
土手の上から、すべり降りた小山の赤土の感触
魚とりをした川の水の流れ
雲が流れ、稲穂が広がる田んぼ
稲穂を揺らせ、小川を波立たせて行く風、

それらの全てが子供達の記憶・・・

そして
ここが故郷

Posted by kazu at 2011年11月26日 23:03
久しぶりに、君の歌声を聞いています。


先日、故郷の九州の海を眺めてきました。

朝の光の中に見える浮岳の姿は、 少年の時に見たそのままの姿をしていました。

浜辺に寄せる波は、 幼い頃に遊んだ時と同じ波が、 その日もそこにありました。

砂浜に寄せる波を一人眺めていると
はるかの国に居る娘から、
携帯に「誕生日おめでとう」のメールが届いた。
覚えていてくれたんだと、嬉しくなって
「ありがとう」の五文字の返事を書いた。

今度は、いつ
この海を眺める事が出来るのだろう、

故郷の海は、朝日にきらきら輝いて、
何時でも来たい時に来ればいいと言ってくれている。

浮岳の上にかかる雲は、そこから湧き出るように海の上に広がって 又来いと僕を誘っている。

穏やかな海、潮の匂い、風の輝き

ここが、僕の故郷。
Posted by kazu at 2011年12月29日 22:50
今日も、ここへ来て、君の詩を聴いています。

なぜか、最近むなしくて、

故郷の海や空や風に無性に逢いたい。

白い波が寄せる砂浜に座りこんで、

寄せる波の音、吹く風の音を聴いて居たい

懐かしい故郷の風景が

僕の脳裏から離れない



何で、僕には懐かしい故郷があるんだ

そこがなければ、

故郷がなければ、こんなに苦しまなくて

良いのに

帰りたい・・・
Posted by kazu at 2012年07月07日 00:02
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